信長と時計

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織田信長が、外国の宣教師から、時計を貰った時の話。
日本にはまだ時計というものが無く、その時計をみて、信長は大変興味をしめしたそうです。
でも、信長はそれを宣教師に返しました。

いわく
「こんなに素晴らしい物は手元に置いておきたいが、手元に置いていて、壊れてしまった時に修理する技術が無い、ということは、一度壊れてしまうと、ただの飾りとなってしまう、残念ではあるけれども、とても使いこなせそうに無い。」

との事、
つまり、実用性をとことん追求した性格だったんですね~☆彡
珍しいものというだけで、手元に置いていても、結局それを使わなければ意味が無い、うん、全く深い話しです☆彡

つまり何がいいたいかというと、、、
そうそう、そういえば、うちに、ギターとアンプが埃をかぶって居ます。

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